カテゴリ:育児( 24 )

小さい子ども連れでの飛行機

今日ふと長女のアイが「今度いつになったら日本に行けるの?飛行機に乗れるの?」って聞いてきました。
スカイプで日本のおじいちゃん&おばあちゃんとお話ししたからかしら。恋しくなったのかもしれません。
「うーん、今度は来年の夏かなぁ」と言ったらすごくガッカリした様子でした。
(「娘よ、気持ちわかる!私も今すぐ日本でリフレッシュしてきたい!」と心で叫んだのは言うまでもない)

今年9月の小学校が始まるまでは、半年に一度子供と一緒に里帰りしていました。学校が始まったら長期休暇以外には簡単に帰ることができないので、夫も理解を示してくれての実現でした。(感謝!)

孫が帰ってくる喜びはあっても、1ヶ月近くも毎日ああも賑やかでは疲れも出たはずの両親にも毎回本当にお世話になりました。(頭が上がりません。)
たくさん甘やかしてもらって、のんびりさせてもらって、親の有難さを実感した里帰りでした。

そういえば何回子連れ(赤ちゃん-幼児期)で飛行機に乗ったかしらと気になって数えてみたらば、国際線・国内線の往復合わせて30回以上でした。
ええ!?そんなに!?何かの間違いでは???と思って数回計算し、夫にも確認したけど、間違いありませんでした。
ビックリです。

ちなみに妊娠中に飛行機に乗ったのは8回でした。
最初のフライトの時は本当に気になって心配でインターネットでたくさん調べたけれど、おかげさまで子供たちはどちらも元気で生まれてきてくれました。(ほっ・・・)

乗るごとにいろんな発見や気づきがあって、次回はこうしよう、あれ持って行こうと試行錯誤していくうちに、自分のフライトの定番アイテムなんかも出て、ちょっとは旅慣れてきたかな?という気がします。

次の里帰りはいつかな~。(待ち遠しい)

※リンク先のwebサイトが閉鎖したため、記事の一部を変更しました。


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by risaimei | 2016-11-22 07:23 | 育児 | Comments(0)

学校でコスチュームを着る日

今日は娘の学校で、決められた学年の子ども達がテーマに沿った衣装を着て過ごす(?)日だったらしく、朝、学校に登校したら、コスチュームを着ている子供たちをたくさん見かけました。
今日の学年の衣装テーマは「古代エジプト」だそうです。担任の先生もどこからどう見ても「私、クレオパトラですー!!」的な衣装を着て、颯爽と歩いていました。
すごくよくできた衣装だったけれど、あれは買ったのかしら?それとも作ったのかしら・・・?とても似合っていました。
来週は、また別の学年の子供たちが、タイタニックをテーマとして衣装を着る日があるそうです。見かけるのが楽しみ。

コスチュームといえば、「ハロウィン」がもうすぐやってきますね。
この時期はイギリスにも可愛いものから本格的なものまで、いろいろなハロウィーン関連商品が店頭に並んでいます。
いつも食材を買いに行く大手スーパーにも、たくさんのガイコツやオバケのグッズやコスチュームが並んでいました。娘たちは「こわーい。こわーい。」と言いながらも、じっくり1つずつ眺めたりして・・・。怖いもの見たさ??
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このハロウィンの帽子は、去年の秋に里帰りしたときに買ったもの。スーツケースの中でもみくちゃにしながら持って帰ってきたけれど、型崩れせずに頑張ってくれて、去年のハロウィーンでは活躍しました。久しぶりに箱から出してみたら、まだまだいけそうな雰囲気なので、今年のハロウィーンでも使おうと思っています。
そのうち、子どもたちが「衣装も着たい~」と言い出すまでは、この帽子だけでいいかな・・・(←面倒くさがり屋がバレバレ・汗)

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by risaimei | 2016-10-10 22:57 | 育児 | Comments(0)

オバケ、コワイ~!

2歳の次女、メイ。
最近、夜に寝るときに「オバケ、コワイ~。イヤ~!」と言って寝るのを拒否するようになってしまいました。

どうやら数日前に怖い夢を見たのが原因の一つのよう。
その時は、夜中に起きてなかなか泣き止まずにずっと「怖い、怖い!」といってベッドに戻りたがらず、仕方ないので絵本を読んだりしてしっかり目を覚ましてから、説得して(明日公園に行きたいなら、元気じゃないといけないよ。夜は寝て元気をいっぱいためておこうね!という言葉をすんなり受け入れた)、そして寝てくれたのですが・・・。

さて、もうすぐやってくるハロウィーン。
お店にはハロウィーンのデコレーションや商品がたくさん並ぶようになってきました。(時期的に)
娘たちは「怖い~」と言いながらも、怖いもの見たさで近づいて行ったりするので、なんだか小さい頃の自分を思い出しました。

私も怖い話が大好きな子供(特に小学生頃)だったけど、そのおかげで、夜は時々怖かったなぁ。

布団を頭までかぶって、足を出すのも怖いから足もしっかりお布団に入れて(念のため足もとの布団は二重折りという・・・)、とそんな子どもでした。
だけど、いとこのお姉ちゃんにいつも怖い話をせがんだり、学校の怪談の本を読んだりしてたという矛盾したところが(苦笑)。
テレビではあなたの知らない世界とか、世にも奇妙な物語は欠かさず見ていたな~。懐かしい。

まあ、そんな思い出話は置いといて・・・

そんなこんなで、2歳はちょうどそういう「怖い」という感覚が分かってくるころなのかな?なんて思っています。
今日の夜は怖がらずに寝てくれると良いな。

さて、先ほどもちらっと触れたハロウィーンですが、あと1ヶ月ほどでやってきますね。
4歳の長女はハロウィーンをけっこう楽しみにしているみたい。
去年まではよく分かっていなくて、仮装してお友達のおうちに昼間に遊びに行くくらいだったけど、今年から夜に近所のドア巡りをして歩いたりするのかな?
ティーンエイジャーとか20代の若い知り合いは、仮装パーティーとかに行ったりして、その写真を見せてくれるんですが、とっても楽しそう~。
私も20代とかだったら、絶対行ってたな!!
いや、今でも機会があれば、喜んでいきます。きっと。ふふふ。

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by risaimei | 2016-09-29 22:28 | 育児 | Comments(0)

我が家の遠山の金さん

朝、メイを着替えさせようと、洋服をもって近づいたら...

メイがどういうわけか、遠山の金さんみたいに、片方の肩を出してた。

本人は、もう一回袖を遠そうと頑張っていたけど、結局できず、そのまま諦めてこの格好で遊び再開したらしい。(^_^;)))

朝から、微笑みをもらいました。

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by risaimei | 2016-01-06 00:33 | 育児 | Comments(0)

ちょっと気分転換が必要かもしれない。

育児、楽しいことも多いけれど、大変なことも多いですよね。

長女が小さい頃は、本当に「かわいい」もう、ひたすらそれだけで、アクシデントがあっても笑って対処できてることがほとんどでした。
次女に対しても、そう。1歳になったばかりですが、今までも、まだ今のところも、心の余裕はまだあるな~。と感じます。

が・・・

長女が現在、3歳の第一声が「イヤ」の時期でして、それプラスの赤ちゃん(もう1歳なんで、赤ちゃんではないかもしれないけど)の2人が合わさると、こりゃあ大変。
かわいさも2倍だけど、ストレスがたまるのも否定できない。

そういう日々の育児の疲れ、その他の悩み(育児以外にも)、焦り・・・いろいろな思い。
ぐるぐる頭の中を回って、無意識にもたぶん考え続けてしまって、

夜、あまり眠れない。。。
以前は、ベッドに入ったらおやすみ3秒だったのに、ここのところ、下手をすれば2時間とかベッドで眠れずに困っています。

なんだか、自分じゃないみたい。

さらに、夜には以前は1回だった授乳が、夜中と明け方の2回に増えてしまい、さらに寝不足。
これは、夜中の断乳をしなくてはいけないかな・・・とまたモンモンと考えてみたり、

昼間は昼間で、子ども達の好き嫌いに頭を悩ませてみたり、
癇癪に対処してみたり、

そんな落ち込んだ気持ちと働かない頭で、
他の人と比較しちゃった日には、最悪。

自分が嫌になる、他の人が輝かしく見える。
今の自分がちっぽけで無力に感じる。
いろんな自分の劣った面だけが目立ってみえる。

悪循環。



そんな状況を変えるには、ちょっと気分転換が必要かもしれないな、って思うようになってきました。

気分転換・・・

何ができるかな?

たとえば、
可能であれば、1日だけ、自由に買い物に行きたいな・・・。

長女が生まれて、さらに次女が生まれて、そういえば、完全に一人で過ごした日なんてないなぁと思いました。
まあ、多くの方が、そうなんだと思うのですが、
そして、それは贅沢な悩みだとおもうのです。分かっているのです。

一人で買い物するのと、子ども達と、どちらを選ぶかって言われたら、もちろん子ども達です。

そういう意味じゃなくって、

でも、ちょっとふらっとウィンドウショッピングしたり、カフェで本読んでみたり、
そういう時間が、ものすごく懐かしく感じます。

まあ、一人で買い物とか、まず無理だろうけど・・・。

だから違う方向性で気分転換、考えてみます。

なにが良いかな。。。


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by risaimei | 2015-08-17 07:08 | 育児 | Comments(9)

Baby-led weaning、やってみる!?

少し前(メイがそろそろ6ヶ月になろうかという時)に、
地域のChildren Centreに行く機会があって、
そのときにスタッフの人と「そろそろ離乳食始めなくちゃいけないんだけど、もうすっかり一人目にどういう風に作ってたか忘れちゃったわ~」なんていう話をしていたら、
「良い本があるから、貸してあげるわよ!読んでみて。返すのは離乳食が落ち着いてからで良いから!」と、Baby-led weaningというタイトルの本を貸してくださいました。

だけども、それからなんだかバタバタと毎日を過ごして、借りたものの、その本を全然読んでいなかったんですが、
離乳食を始めてしばらくして、なかなかメイの食べる量とかが増えない?というか離乳食がなんとなく進んでいないなぁという気がしていて、
こんなもんだっけ?でも、これじゃ大さじ1杯も食べてないかも?なんて悶々と考えるようになり・・・

なんとなくインターネットで情報を探していたら、
Baby-led weaningの文字。

ああ、そういえばこんな本を借りていたんだった。返さなくちゃいけないし、そろそろちょっと目を通してみようか・・・と思うものの、
英語が苦手な私、英語の本を読むとなると、非常に時間がかかるわけです。(まるで、受験勉強の気持ちです。汗)
日本語でちょっと情報ないかな~と再びインターネットで探してみると、海外在住のママさんたちが書いてらっしゃるブログでいくつかBaby-led weaningについて書いてある記事を発見しました。

Baby-ledのタイトルどおり、赤ちゃん主導というやりかたの weaning (離乳食)とな。しかも、イギリス発祥。ふむふむ!

なんと、ピューレ状にしたりつぶして食べ物をあげるのではなく、やわらかめに煮た野菜など(ローストディナーに添えてある野菜みたいな感じでしょうか。)を、そのまま赤ちゃんに「持たせて」食べてもらうんだそう。
スプーンで食べさせるのではなく、「赤ちゃんが手づかみで、自分で持って食べる」というのをするそうなのです。
ほえ~!
目からうろこ、とはまさにこの事。今まで、考えたこともありませんでした。
しかも、現在では、このやり方のほうを推奨しているそうなのです。
それで、政府が運営しているChildren Centreでも、あえてこの本を貸してくれたんですね。

メイは私が食べさせようとするスプーンを、隙あらば彼女の両手でガシっとつかんで、私が口に入れるよりも前に、自ら口に運んでくれるタイプ。
それで、スプーンがコントロールしにくくて大変・・・と思っていたところでしたが、
このBaby-led weaningの方法なら、もう、いっそのこと割り切って彼女に食べ物を手づかみで食べてもらうっていうのが、性格的にも理にかなってるんじゃない??とさえ思えてきました。

とはいえ、まだまだ自分の中に情報が足りませんので、実際に始める前には、もっと知識を得てからと思っています。
まずは、今から、受験勉強のような気持ちと覚悟で、Baby-led weaningの英語の本を読んでみようと思います。
メイ(とアイ)のためなら、母ちゃん頑張るよ!

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ちなみに、この本をかりました。http://www.amazon.co.uk/Baby-led-Weaning-Helping-Your-Baby/dp/0091923808/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1425761433&sr=8-1&keywords=Baby-led+weaning306人もレビュー書いてる!すごいな・・・
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by risaimei | 2015-03-08 05:53 | 育児 | Comments(0)

アイ、3歳になりました!

アイ、先日3歳になりました。

この3年間、本当に早かったー!というか・・・、3年過ぎたからそう思えるけれど、
思い起こしてみれば、すごく長く感じた日や期間なんかもあったり、いろいろ入り混じった3年間でした。

まず、生まれて直後にNICUに直行。心配でたまらない日々。
(その後、おかげさまで半年ごとの大学病院での定期検査を無事にクリアし、2歳半で「大丈夫!」とお墨付きをいただきました。)

魔の2歳児は、噂どおりなかなか大変な日々で(3歳になったいまも、まだ継続中ですが・・・苦笑)、
それまでは、本当に育児に行き詰った気持ちになるって事はほとんどなかったけれど、
魔の2歳児らしき難しさが始まってからは、正直・・・気持ちがアップダウンな日々もありました。

もちろん、そういう心配ごとや育児の難しさを感じる日々ばかりだったわけじゃなくて、
本当に楽しい3年でもありました。

本当に愛しくて、笑顔をいっぱいくれて、私と夫の宝物のアイ。(もちろんメイも!)
彼女といると毎日が発見の日々。
(目に見えることも、見えないことも。)

それに、アイが生まれてくれたおかげで夫婦や家族の絆がさらに強まったと感じています。

きっと、これからの毎日も同じなんだろうな。
そして、あっという間に大人になっていくのかな~。


普通の繰り返しにみえる毎日も、あたりまえと思える時間も、夫と娘たちと、感謝を忘れずに、大切にすごしていこうと思います。

アイやメイに幸せと愛情をたくさん伝えられる母親をめざしたいな。


アイちゃん、毎日一生懸命大きくなってるね。
新しく知ること、見ること、出会うことがいっぱいの日々かな。
アイちゃんにたくさんの笑顔と幸せが訪れる人生になりますようにと、ダディもマミィも願っていますよ。
3歳、おめでとう!
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ケーキや甘いものを食べたがらないので、
今年もご飯ケーキ(今回は混ぜご飯&薄焼き卵)になりました。
ショボイ...ですが、記録として残しておきます。(苦笑)



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by risaimei | 2015-03-06 06:36 | 育児 | Comments(0)

いつの間にか寝返りをマスターしてた!!

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ここ数日、風邪をひいているメイ。

生後6ヶ月を過ぎると、風邪をひきやすくなると育児書に書いてあったけど、そんなところは育児書にそわなくても良いのよ...(涙)

ちょうどネンネトレーニングを初めて数日たった頃にひいてしまい、鼻づまりや咳で眠りにくくつらそうだったので、、ネンネトレーニングも一旦中止。
回復してから、再開しようと思っています。

そう言うわけで、昼間も咳き込んでぐずるメイをいつも以上におんぶ紐でおんぶして生活していたのですが、風邪も週末より少し良くなって、機嫌よく遊ぶ時間が増えたため、プレイマットの上に置いてみたら、
くるくると自在に寝返りをしてるじゃないですか~。
ビックリ!!
風邪をひいてる間に、イメージトレーニングでもした!?ってほどの変わりよう。
すごいねー。と、成長が嬉しくなりました。

それから、最近はお座りのできる時間も少しずつ長くなってきました。
まだ気を抜くと、すごい格好で倒れちゃったりして危ないので、クッションで前後左右を取り囲んでます。

そういえば、上の写真のメイ、靴下履いてないー。
(たぶん脱いじゃったあと)
履かせても履かせても脱ぐので困っちゃいます。
sock onsというものが良いと聞いたので、Amazonで買ってみようかな。

あー、早く風邪が全快しますように。
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by risaimei | 2015-02-27 01:21 | 育児 | Comments(0)

寝てる間は天使♥

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もうすぐ3歳になるアイ。

生まれてからの。この2-3年ってあっという間だったな~。
最近では、一人二役でごっこ遊びをしたり、歌を作って歌ったりしていて、
なんか(可愛くて)笑ってしまう。

けれど、まだまだ魔の2歳児も健在で、
質問の答えが
「やーだよ!」
ばかりだったり、
癇癪を起こして泣いたりと、山あり谷ありの毎日。

体力もついてきたらしく、お昼寝をする日がだんたんと減ってきたけれど、
こうやってコテッと勝手にベッドにもぐりこんでお昼寝という日もまだある。

寝ているときは、本当にすやすや、天使の寝顔。
この表情をいつまでも忘れたくないな~


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by risaimei | 2015-02-14 05:54 | 育児 | Comments(0)

秘密基地 mama

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自分のベッドよりも、私と夫が使っているベッドが好きなアイ。夜はちゃんと自分のベッドで寝てくれるけれど、お昼寝をするときや、昼間に横になりながら遊びたいときは、私たちのベッドにおもちゃを持ってきて寛ぐのです。

どこぞの国では夫婦の寝室には子供を入れるのはタブーと聞きますが、我が家ではぜんぜん通用せず・・・。
(言い聞かせても、昼間はどうしても私たちのベッドが良いというのです。何でかなぁ~?)

ということで、アイがもっと自分のベッドに特別感を持ってもらうために、ブランケットでアイのベッドを秘密基地仕様にしてみました!
すごく喜んでくれて、いっぱいおもちゃを持ち込んで、長い時間遊んでくれました。
そして、次の日は、このベッドで昼寝まで!!やったー☆

残念ながら、その次の次の日には、やっぱり私たちのベッドで昼寝をしていたけど・・・
(秘密基地も一日限りだったので、効果がきれちゃったかな?)

もうすぐ3歳になるメイ、まだまだ甘えん坊だ~(^0^;)

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by risaimei | 2015-02-03 06:27 | 育児 | Comments(0)

在英9年目になりました。イギリス人の夫と共に、イギリス南部で2人の女の子育児奮闘中。「コメント」大歓迎♪


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